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zoom RSS 寝覚の床

<<   作成日時 : 2017/09/13 06:19   >>

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2017年9月、木曽路を巡るドライブです。
10日 寝覚の床(ねざめのとこ)に行ったって言うか
ホテル(国民宿舎、ねざめホテル)にチェックインして
目に前にある寝覚の床に歩いて行ったんです。

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ホテルの前に寝覚山、臨川寺ってお寺があるんです。

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臨川寺は浦島太郎の伝承を今に伝える
信州木曽路の名刹です。

宝物館の中に浦島太郎愛用の釣り竿などが
展示されていました。

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寝覚山、臨川寺の御朱印です。

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境内から寝覚の床が見られます。

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大きな岩の上をバランス取ながら進みます。

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今は木曽川、ダムが上流にあるので、流れが穏やかなので
花崗岩がこのようになるのは、想像できないんだけど
ダムが出来る前は、木曽川は急流で、大雨ごとに岩が
削られて、寝覚の床が形成されたそうです。

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浦島堂です。浦島太郎を祭るお堂です。
ここまで根性で辿り着きました。
岩の上を渡り歩いて、落ちたら怪我どころでは
済まない思いをして辿り着きました。

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ホテルの夕食です。
食レポ滅多にしないんだけどねっ!

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おまけ 寝覚ホテルにチェックインした時です。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
おおお、コレはまた変わった地形の川ですね。行ってみたくなりました。浦島太郎って、海辺の話ではないのかな?
nas-nas
2017/09/13 23:26
nas-nasさんコメントありがとうございます。
昔は木曽川急流だったみたいで、上流に
ダムが出来て、流れが穏やかになって
川底が現れ、寝覚の床現れたって事です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
浦島太郎は竜宮城から玉手箱と弁財天像と
万宝神書をもらって帰り、日本諸国を
遍歴したのち、木曽川の風景の美しい里に
たどり着いたそうです。
ここであるいは釣りを楽しみ、霊薬を
売るなどして長年暮らしていたが
あるとき里人に竜宮の話をするうち玉手箱を
開けてしまい、齢300年の老人と
化してしまった。

ウイキペディアにて
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
てっちゃん
2017/09/14 06:07

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